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おしゃれな盛り付け!3つのルール|ワンプレート・小鉢の実例

おしゃれな盛り付け!3つのルール|ワンプレート・小鉢の実例

インスタグラムの料理写真などで、おしゃれな盛り付けを見る機会が増えました。


おしゃれに盛り付けたいと思いつつも、上手く仕上がらないと悩む方も多いのではないでしょうか?


この記事では、おしゃれな盛り付けのルールや、ワンプレートや小鉢の盛り付け例10選を紹介します。


ぜひ参考にしてください。

おしゃれな盛り付けのルール3つ

おしゃれな盛り付けのルール3つ

 


1.高さを出す

おしゃれな盛り付けのルールは、高さを出すことです。

平たく盛り付けるとメリハリがないため、のっぺりして見えます。

高さを出すことで、立体感が出ておしゃれに見えるのです。

例えば、パスタを巻いて盛り付けたり、チャーハンをこんもり盛ったりすると写真映えします。

2.シンプルなお皿を使う

初心者は、シンプルなお皿を使うと良いでしょう。

白いお皿や黒いお皿は、どんな料理にも合います。

絵柄が派手なお皿は、料理の色合いを選びます。

まずは、シンプルなお皿から挑戦しましょう。

3.色使いを工夫する

色使いも、おしゃれな盛り付けをするために重要です。

サラダもトマトを入れたり、コーンを入れたりするだけで、料理が輝いて見えます。

また料理だけではなく、お皿を黒にするだけで料理の色が引き立ちます。

カトラリーレストや、小物なども使って色使いを工夫しましょう。


ワンプレート・小鉢の盛り付け例10選

ワンプレート・小鉢の盛り付け例10選

<ワンプレート>

1.黒いお皿でSNS映え!デザートプレート


SNSで人気の黒いお皿は、料理を美味しそうに見せてくれます。

 

2.バランス良く盛り付けたカフェ風プレート

カフェ風プレートは、高さを出すと上手くいきます。



 

3.ソースや薬味で色使いを工夫する

いつものオムライスも、ソースや薬味で彩りをつけるとおしゃれです。



 

4.果物を添えておしゃれ度アップ

デザートの脇に果物を添えると、グレードアップします。

 

5.バランス良く散らしてメリハリを出す

一度に盛り付けずに、菜箸でバランス良く散らしましょう。

 

<小鉢>

6.色使いで目を引く

色を多く使うと、それだけで目を引きます。

高低を意識すると、メリハリが出るでしょう。

7.小鉢は柄物にすると立体感アップ

小鉢の盛り付けは、単調になりがちです。

器を柄物にすると、簡単に立体感が出ます。


8.透明な小鉢は素材の色を引き出す

透明な小鉢を使えば、素材の色が引き出されてフレッシュに見えます。


9.同じ形のものはズラして並べる

同じ形・サイズの料理は、少しずつズラして盛り付けましょう。


10.色のバランスを整えてキレイに見せる

テーブル全体の色のバランスを、整えましょう。

 

まとめ:mikagecraft(ミカゲクラフト)で盛り付けを楽しむ


今回は、ワンプレートや小鉢を中心に、盛り付けルールや盛り付け例を紹介しました。


いつものお皿も良いですが、mikage craft(ミカゲクラフト)の食器で盛り付けを楽しみませんか?


mikage craftは創業137年の墓石会社が立ち上げたブランドで、その食器はみかげ石を使った美しい見た目と保温機能が特徴です。


中日新聞など、さまざまなメディアでも取り上げられた食器の特徴は、他にもあります。  


  • 選りすぐりの天然みかげ石を使用
  • 同じものがひとつとして無い
  • 食洗器も使用可能
  • 高級感のある見た目

自宅で食事を取る機会が増えた今だからこそ、おしゃれな盛り付けを楽しみたい・・・  


料理の冷えを気にせず会話を楽しみたい・・・   そんなあなたにおすすめです。


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関連記事

おしゃれな黒いお皿の盛り付け例11選。洋食和食中華にデザートも。













最低限のお皿を揃えてオシャレにみせる。色選びやおすすめブランドもご紹介!

最低限のお皿を揃えてオシャレにみせる。色選びやおすすめブランドもご紹介!

本記事では、以下の疑問にお答えします。  

  • 最低限必要なお皿の種類は?
  • オシャレにみせるコツは?
  • おすすめの食器ブランドは?

  ミニマリストを目指したい方や、収納のしやすさからも最低限のお皿だけ揃えたいという方は多いです。
最低限の食器を揃えることで、食器棚もスッキリ使うことができるのでぜひご参考になさってください。    

 

最低限必要なお皿の種類

最低限必要なお皿の種類

最低限揃えたいお皿の種類は、以下の4種類になります。    

1.プレート

プレート皿

23センチ前後のプレートは、ワンプレートランチにぴったりです。   メインディッシュと副菜を同じお皿に盛り付けられるので、洗い物も少なく収納もしやすい大きさです。    

2.ご飯茶碗

 ご飯茶碗

日本人には欠かせないご飯茶碗。
他の食器と違って自分専用のものを使うことが多いので、お気に入りの一皿を選びたいですね。    

3.ボウル

ボウル

お味噌汁などの汁物、サラダ、フルーツボウルにも使える万能選手です。   手で持つこともあるので、熱くなりにくい木製を選ぶと良いでしょう。    

4.パスタ・カレー皿

パスタ・カレー皿

パスタやカレーなど汁気のある料理にピッタリな深皿も使い勝手が良いです。

   

オシャレにみせるコツ

オシャレにみせるコツ

必要最低限のお皿でオシャレにみせるコツは以下の通りです。  

  • 色・質感・柄などいずれかのデザインを統一する
  • シンプルなデザインを選ぶ

  それでは詳しく見ていきましょう。
   

色・質感・柄などのデザインを統一する

色・質感・柄のいずれかを統一した食器を揃えると良いでしょう。
色は白か黒が合わせやすいですが、オシャレに見せたいなら断然黒をおすすめします。合わせにくい印象もありますが、黒は和洋中どんな料理にも合いSNS映えさせてくれます。    

シンプルなデザインを選ぶ

柄が多いとごちゃごちゃした印象になりやすいので、シンプルな方がオシャレに見えます。
また、どのお皿同士を合わせても相性が良いので考える手間がありません。  

 

おすすめの食器ブランド

おすすめの食器ブランド

食器のおすすめのブランドは、mikage craftの on-dish です。 創業137年の墓石会社が立ち上げたブランドで、みかげ石を使った美しい見た目と保温機能が特徴です。

関連記事:
シンプル&定番のお皿ブランドおすすめ8選|揃えたい北欧系やスタリッシュな食器ブランドをご紹介

お皿のサイズの選び方は?お料理別におすすめの食器サイズをご紹介!

 

HP:mikage craft

墓石の会社がお皿のブランドを立ち上げたきっかけは、代表の高木の「祖母の笑顔が見たい」という想いだったそうです。 料理が冷めてごめんねと謝る祖母のために、墓石の保温性を利用したお皿作りに挑んだ高木。 そのお皿を「これ良いねえ」と笑顔で使ってくれた祖母のように、「on-dishで笑顔になってくれる人を増やしたい」という想いで商品を届けられています。 中日新聞などさまざまなメディアでも取り上げられたon-dishの特徴は他にもあります。
    • 選りすぐりの天然みかげ石を使用
    • 同じものがひとつとして無い
    • 食洗器も使用可能
    • 高級感のある見た目
自宅で食事を取る機会が増えた今だからこそ、家族に温かい食事を食べさせてあげたい・・・ 料理の冷えを気にせず会話を楽しみたい・・・ そんなあなたにおすすめです。

 

   

まとめ

今回は、最低限のお皿を揃えてオシャレにみせる方法についてご紹介しました。   断捨離したい時やミニマリストさんは、ぜひご参考になさってください。  

ここまでお読みいただきありがとうございました。